採用情報



RECRUIT

“アイデア”を持つ人に
ふさわしい舞台がここにある

井土 晃彦   Iduchi Akihiko
UNO de 50 ウノ・デ・シンクエンタ

会社の魅力 情熱を思う存分発揮できる
これまでのキャリア 2013年入社。学生時代からブラックミュージックのDJ活動に励み、ニューヨークに留学。貿易関連会社に勤務しながらイベント企画やプロデュースにも携わるなか、社長と出会いそのビジョンに共感。入社後は、Dmet LABEL、UNO de 50 JAPANの立ち上げに携わる。
趣味 アウトドア
スペインの職人を納得させたものづくりへの熱い情熱

UNO de 50は、スペインを代表するアクセサリーブランドです。ハリウッドセレブをはじめ世界中の著名人からの支持も高く、世界40カ国に約110店舗を構えています。大胆でボリューム感もありながらあたたかみを感じるデザインで、大量生産・大量消費の時代の流れのなか、ハンドメイドかつ「メイド・イン・スペイン」にこだわり続けているのも大きな魅力です。当社の社長が、ローマの街で偶然UNO de 50の店に出会ったことが提携のきっかけです。多くの日本企業が利益を優先させるなか、我々はブランドの理念に共感し、「ものづくり」への強いこだわりを伝え続けました。その情熱を認めていただき、交渉が合意。 日本での初出店にこぎつけました。

仕事に生きているニューヨークでの異文化交流

学生時代に3年ほどアメリカのニューヨークに留学し、英語とスペイン語を学びました。さまざまな国の人とコミュニケーションを図った経験が仕事に生きていると思います。 現在、私は店舗の運営に関する全般的なマネジメントと、次の出店に向けての店舗開発や百貨店・ショッピングモールへの営業活動をしています。スペインとの文化や言語の違いもあり、難しい場面もありますが、違いを乗り越え、ひとつの目標に向けて働く楽しさは、他の仕事ではなかなか味わうことのできないものだと思います。

  • 就活生への
    メッセージ
  • 私は留学先のニューヨークで世界中の人と交流し、日本や世界の未来を考えるようになりました。しかし、当社の社長に出会い、話を聞かせていただくなかで、「人としてどうあるべきか?」、「正義とはなんだ?」と、さらに考えさせられたことが入社のきっかけです。強い思いで世界に突き進んでいきたい人には、ピッタリの会社だと思います。