UNOde50の独占展開
スペインを代表するコスチュームジュエリーブランドUNOde50を独占展開
世界40ヶ国約120店舗の展開
銀座旗観店を始め、国内で5店舗の展開
海外事業展開
ブランドをきっかけに文化面でもスペインとの架け橋となる事業として展開

90年代後半にクリエイティブアート集団によって設立された、スペインマドリード発のコスチュームジュエリーブランドUNOde50(ウノ・デ・シンクエンタ)。世界40ヶ国120店舗以上に広がった現在も、デザインから仕上げまで全ての工程をマドリード本社のアトリエでハンドメイドにて制作しています。

複数のアクセサリーを組み合わせて、洋服のようにコーディネートを楽しむことができるブランドです。

スペインのクリエイティブ集団が育ててきたブランドの想いを引き継ぎ日本国内で展開をしています。ブランドを広げると同時にスペインの文化を日本に伝えていきたいと考えております。

dmet label COO 井土晃彦

スペインの職人を納得させたものづくりへの熱い情熱

イタリア出張で当社代表の河合とローマに行った際に、私達は偶然UNOde50のお店に出会いました。一目でそのブランドが持つ価値やこだわり、ものづくりへの熱い情熱を感じ、”このブランドを日本で広めたい”と思いました。その一心で私たちは本社へと提携の交渉を行いました。いくつものアパレルメーカーが既に交渉していましたが、その返答はNO。しかし私たちは違いました。自分たちの持つ「ものづくり」への強いこだわりを伝え続けました。その想いがクリエイター集団であるUNO de 50の理念と共通するものがあり交渉が合意。 日本での初出店にこぎつけました。

国際色豊かなメンバーと共に更に先へ

スペイン、ニューヨーク、カナダなど、海外経験を持つスタッフが多く、国際色豊かでフレンドリーです。明るいスタッフたちと共に、私たちは日本でUNOde50が誰もが知るブランドとなるように日々進み続けています。今はUNOde50を知らない方もいますが、3年後には日本人の皆が知っているブランドにしたいと思っております。

日本とスペインを繋ぐ架け橋として

日本にUNOde50が上陸して2016年の12月で2年目になりますが、UNOde50を知ったのがきっかけでスペインに旅行に行かれる方々も増えてきました。逆にUNOde50が日本にあるということで、スペインを始め、海外の方々が日本にも来られています。UNOde50を通して、日本とスペインを繋ぎ、少しでもお互いの国に取ってプラスになることに貢献したいと考えております。まだまだ微力ですが、日本の方々、スペインの方々が喜んでいただける仕事ができたら幸いです。